内容
200X年、謎の航空機事故が相次ぎ、メーカーの担当者と生き残った自衛隊パイロットは調査のために高空へ飛んだ。高度2万、事故に共通するその空域で彼らが見つけた秘密とは?一方地上では、子供たちが海辺で不思議な生物を拾う。大人と子供が見つけた2つの秘密が出会うとき、日本に、人類に降りかかる前代未聞の奇妙な危機とは―すべての本読みが胸躍らせる、未曾有のスペクタクルエンタテインメント。
(「BOOK」データベースより)
▼この書誌情報へのTrackBack URL
http://www.hontsuna.com/tb/2055663
- 空の中
Excerpt : 単行本の新聞広告を見たときからずっと気になってたんだよね、コレ。 今ではすっかり有名作家の有川浩氏だが、初読みである。 ・内容 200X年、謎の航空機事故が相次ぎ、メーカーの担当者と生き残
Weblog : 読書狂日記
Tracked : 2008-07-02 23:52
- ★『空の中』(※UMA)
Excerpt : “パイロットは、空で起こることは全部自分で引き受ける覚悟で飛んでいる。 どんな不測事態が起こっても誰かのせいにはしない” 評判が良いようなので読んでみた。 前から気になってたし。 航空機事
Weblog : 本うらら
Tracked : 2008-07-04 22:26